株式会社トランストロン

株式会社トランストロン

20万台の商用車ビッグデータを活用して働き方改革の実現に向けて!!休息地、休憩地を含む最適ルートを自動案内し、運行指示書も自動作成!20万台の商用車ビッグデータを活用して働き方改革の実現に向けて!!休息地、休憩地を含む最適ルートを自動案内し、運行指示書も自動作成!

ITP-WebService V2 の運行計画支援オプション
運行管理者とドライバーのメンドウ事・お困り事を解決します。

ご契約のお申込み

導入後、すぐに有償となります。

キャンペーンお申込み

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導入後、すぐに有償となります。

策定した計画を運行指示書に自動反映出来るので、
運行指示書の作成時間が大幅に軽減出来ることが、
多くのお客様にご好評を頂いています。

2019.10.29
リニューアルを実施
2018.09.11
日経産業新聞に掲載されました。

こんなことでお困りではありませんか?

業務効率化の妨げに!
休息と休憩地点の
設定がいつも無計画
業務効率化の妨げに!
運行指示書の作成が大きな負担
運行時間が正確に
把握できていない
今のルート検索では大型車が通行できないルートによく遭遇する

ITP-WebService V2 運行計画支援オプションが
運行管理者の問題を解決します。

運行計画支援オプションの
特長

ネットワーク型デジタコ利用者の
走行実績をベースに複数のルート
候補を算出

全国に渡る富士通製ネットワーク型デジタコ利用者の走行実績(20万台の商用車ビッグデータ)から、車格ごとで最適化された走行ルートを探索。距離・時間などを比較しながら、最適なルートをお選びいただけます。

適切な連続運転時間と休憩場所を
自動で検索

連続運転時間の上限を超えないタイミングでの休憩場所を自動で検索。改善基準告示を考慮した運行計画をご提供できます。(分割休憩も設定可能)

設定したルートと作業内容で
運行指示書を自動作成

ITP-WebService V2 の運行指示書に反映し、自動作成。今まで手書きや表計算ソフトで作成していた運行指示書をワンクリックで作成。運行管理者の負担を大幅に軽減します。

季節・時間帯などによる影響を
考慮した運行時間の予測

20万台の商用車ビッグデータを基にした統計情報により、季節・時間帯などによる影響を考慮した精度の高い運行時間を予測

急ブレーキ多発地点や渋滞予測
区間を表示

運行ルート中に存在する急ブレーキ多発地点や渋滞予測区間などの注意ポイントを案内。より安全な運行をサポートします。

設定した拘束時間を超過する場合は、休息場所を自動で検索

「拘束時間」「休息時間」「分割休息時間」「みなし勤務時間」を事前に設定し、設定に沿って案内します。

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運行計画支援オプションに関するご質問

運行計画支援オプション
ご利用の流れ

ステップ 1検索条件の設定:条件設定でより詳細な運行ルートの絞り込み

出発する日時の入力と参照する実績データの期間を選択。「直近3ヶ月」「前年同月」「特異日(GW、年末年始など)」から選べます。

「出発地」「経由地」「目的地」を設定。任意で休憩・休息地点の設定もできます。

必要に応じて、さらに下記も設定出来ます。
・乗降IC指定
・回避エリア指定
・フェリー指定

「条件設定」をクリックすれば、自動ルート探索だけに頼らずに、自社独自のルールを反映して、細かく条件設定できます。

【設定可能な条件】
・優先経路
・積載物の有無と分類
・危険物の積載
・連続運転と休憩時間
・速度指定
・渋滞回避案内
・フェリー利用
・出発地、到着地のデフォルト設定

ステップ 2ルート検索:20万台のビッグデータを基にルート検索

20万台のネットワーク型デジタコから収集されるビッグデータを、設定した条件に基づいて分析し、候補ルートを表示します。

ステップ 3候補ルートの表示:検索経路結果を地図も含めて一覧表示

大型トラック・バスに最適な運行ルートを複数提案

出発・到着地の設定で複数の運行ルート候補を一覧で表示。
連続運転時間の上限を超えない、適切な休憩地(SA・PA 等)を自動で検索します。
※一般道では「道の駅」と「トラックステーション」を休憩地として検索します。

地図上にも詳しく表示

出発・到着地だけでなく、休憩地や注意ポイント(急ブレーキ多発地点、渋滞予測区間)も地図上に表示。地図を見ながら、運行ルートを比較・検討できます。

ステップ 4運行指示書を自動作成

手書きや表計算ソフトで作成していた運行指示書を自動で作成します。

働き方改革と生産性向上への取り組みが更に必要

・人手不足と長時間労働が深刻化。違法労働時間による事業者の行政処分は前年度比1.5 倍(2017 年1 月~6 月実績)。

・2018年7月からは「乗務時間等告示遵守違反」に対する行政処分が更に強化されます。

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運行計画支援オプションに関するご質問

業務軽減による
コストメリット

例:10台の車両の運行計画を策定している場合

1台あたり210分
運行計画支援オプションの導入で
1台あたり30分
3時間の作業時間削減効果!

お客様の声

フェリー航路も含めた的確なルート指示で、運行管理の効率アップに期待。

株式会社トータル運輸(札幌市北区)の二村哲史社長

北海道に本社を構え、全国7営業所を持つ当社はフェリーを利用することも多いが、新機能はフェリー航路も含めて最適なルートを自動で推奨してくれる。運行管理者は提示されたルートから最適なコースを素早く選択し、自動で運行指示書を作成できるのでありがたい。4時間運行30分休憩など改善基準告示を乗務員に的確に指示できるし、運行管理の効率アップも期待できる。全拠点で、本格的に導入していきたい。

適正運賃の参考としても活用

株式会社ロジックスライン(千葉県成田市)の加藤政就営業課長

当社のメインは長距離輸送ではなく、首都圏を中心とした、中距離が多くなります。
最初に、このサービスを聞いた時は、運行指示書が必要となる2泊3日以上の運転も多くないことから、「必要は無いかな。」と考えていました。
しかし、「運行時間」が20万台のビッグデータを基に提示される所が、非常に素晴らしいと考えました。というのも、当社は、少しでも稼働率の向上を目指し、求荷求車システムを多く活用しており、費用算出の際に、とても良い参考になるからです。
今後は、2泊3日以上の概念に捉われず、本サービスで、運行指示書も作成して行きたいと考えています。

ご契約のお申込み

導入後、すぐに有償となります。

運行計画支援オプションに関するご質問

導入の流れ

まずはWebサイトからお申込みください。
お申込み内容確認後、お客様担当の販売代理店が正式契約締結のため、御社をお伺いします。
ご契約成立後、ご利用スタートいただけます。

運行計画支援オプション
運用費用

月額500円(税別)/1契約

基本サービス契約台数分ではなく、
利用頻度に沿った台数分の契約を可能とします。

特長1利用者様の日々の運用に柔軟に対応

1契約で毎月延べ台数31台分の利用が可能となります。

例)ITP-Web Service V2を3台ご契約のお客様の場合

  • 2契約でのご利用が
    おすすめ(62台分/月)
述べ台数で計算するので、3台同時に利用する日にも、1台も利用しない日にも柔軟に対応できる課金体系になっています。

特長2利用者様に分かりやすく通知

車番で管理し、ITP-Web上に「カウンター」を表示させ、残りの使用台数を利用者様はリアルタイムに把握することができます。

1日の中で、翌日の0時までは、同車番であれば何度利用しても、 カウントは「1」減るのみです。

よくあるご質問

運行計画支援オプションの契約はデジタコ搭載車両全てに必要ですか?

いいえ。デジタコ搭載車両全てにご契約頂く必要はございません。
契約の考え方は、本サイトに詳しく掲載していますので、ご確認ください。

運行計画支援オプションの契約はどうすれば良いですか?

本サイトからご契約のお申込みを頂けますと、お客様とお取引をさせて頂いている販売代理店に連絡し、契約にお伺いさせていただきます。

運行計画支援オプションを契約後、解約はできますか?

はい。ご利用後、いつでも解約は可能です。
また、解約は販売代理店経由で実施頂くことになります。ただし、解約月は運行計画支援オプションの課金が発生します。

ご契約のお申込み

導入後、すぐに有償となります。

運行計画支援オプションに関するご質問

ITP-WebService V2 未導入のお客様

045-476-4652

受付時間 平日9:00~17:00

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