よくあるご質問
DTS-C1についてお客様から多く寄せられましたご質問をまとめました。
A:国土交通省よりデジタルタコグラフ認定を取得済みです。
A:富士通製デジタコで初となるSaaS型運用を可能にしました。
これまでの長い経験とノウハウで培った運行支援サービスをSaaS基盤に乗せることで、お客様はインターネットに繋がるPCをご用意頂くだけで、高度な運行支援を簡単にスタートすることが出来ます。
A:標準価格229,000円/台でご提供します。
オプション類は別途必要となります。
A:サービス利用料、サポートサービス、通信費込みで月額2360円/台でご提供します。
サポートサービスはお客様毎に予備機を用意し、万が一の際にはすぐに交換出来る手厚いサポートをご提供します。
また通信費は完全定額でご提供します。
A:運行管理用のパソコンをご用意頂く必要はございません。
インターネットに繋がるパソコンであれば、いつでもどこからでもIDとパスワードを入力するだけでご使用になれます。
A:地図ソフトの利用料も全て基本サービスに含まれます。
A:お客様の車両から取得したデータは全て富士通のデータセンターで、データ収集、加工、保存いたします。
データセンターは業界トップクラスのセキュリティレベルを確保していますので、お客様のシステム運用負荷は、ほとんどありません。
A:更新作業をお客様が実施する必要はありません。
富士通データセンターにて実施するため、お客様には更新のお知らせが通知されるだけで、何も作業は発生しません。
A:データセンターのサーバに保存されているお客様のデータは、ダウンロードしてCSV形式に加工して、色々な用途でご使用になることが出来ます。
A:動態把握も基本サービスに含まれます。
お客様はリアルタイムに車両の位置・違反・作業の情報に加え、貨物の温度や急ブレーキ等の危険な運転も把握することが出来ます。
A:有機ELを採用しているため、表示ボタンは斜めからでも、はっきりと確認出来ます。
また、操作パッドもご利用頂くことが出来ます。
A:インターネット経由で各拠点の情報を確認出来るため、本社側での集計が非常に容易になります。

